コンテンツマーケティング時代の購買行動モデル「DECAX」を考える

「購買行動モデル」という言葉を聞いたことがありますか?
人が、モノを購買する際の行動プロセスをモデル化したものです。マーケティングのお仕事をしている方や、かつて大学でマーケティングを勉強した方は「AIDMA(アイドマ)」などにピンとくるかもしれません。
この購買行動モデル、世の中が変わり、私たちの「モノの買い方」が変わるのにあわせて共に変化してきました。
そして2015年、電通デジタル・ホールディングスの内藤敦之氏が「コンテンツマーケティング時代に対応した購買行動モデル」その名もDECAXを提唱しました。
本書ではそんな購買行動モデルの歴史を紐解きつつ、その変化を考えてみたいと思います。


<目次>

  • 購買行動モデルの歴史
・元祖購買行動モデル「AIDMA」
・ネット時代の基本モデル「AISAS」
・「買う前にネットで比較&クチコミチェック」が当たり前になった時代の「AISCEAS」
  • コンテンツマーケティングに対応した「DECAX」
  • いかにコンテンツを「Discovery(発見)」してもらうか
  • まとめ


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